25Rの曲線で、可とう部3箇所のSR推進管φ1800を使用しました。軌道下を横断する工事で、鋼製管だと電気の影響を受けやすいため、コンクリート管であるSR推進管が採用されました。
愛知県内
泥水式推進工法
SRJ-b3φ1800